2010年5月アーカイブ

家族で温泉旅行に行った体験談

そう言えば数年前、私は家族と一緒に温泉旅行に行きました。夏だったので暑かったのですが沢山の観光客が来ていましたね。
家族の他にも親戚も一緒に参加したのですごくにぎやかな旅行になりましたね。ここの温泉は露天風呂がすごくいいので有名なところだったんです。
岩で出来たお風呂とかもあってすごくワイルドさもありました。そして露天風呂のところのスペースにはちょっと地下に入ると塩サウナのスペースとかもありましたね。
ここでは家族や親戚らと喋ったりして時間を過ごしました。
お風呂に入ったり露天風呂の景色を堪能したりすごくいい時間を過ごせましたね。
昼間は足湯にも入ったりしましたよ。
ここの足湯はすごく長くて沢山の人がいっきに入れるようになっているんです。
ここでも話しながら足湯を堪能しました。
真夏だったので足湯に入ったら暑いのではという風に思ったのですがそんな事はありませんでしたね。
私は夏でも足は結構冷えるほうなので逆によかったのかも知れません。家族や親戚らと一緒に行けて本当に楽しかったです。

家族みんなで温泉に行こう

みなさん是非家族みんなで温泉に行きませんか?私も結婚するまでほとんど行ったことがなかったのですが、最近はすごくはまってしまって楽しいんですよね。特に家族そろってみんなで泊まりながら行くのがいいものですよ。今は、お風呂ももちろんですが、プールもあったり、そして食事もバイキングプランのものや、部屋食もあったりして家族の好きな方で選択できますよね。またすごくいいなって思ったのがなんと部屋に露天風呂があるところがあるんですよ。これはびっくりでした。しかし、ゆったりできるからこれもいいものです。家族みんなが好きなお風呂ですね。やっぱり大人は日頃の疲れが癒されるからゆったりできていいし、子供はおでかけといえば、喜ぶしまたプールに行っている感覚ですからね。家族が笑顔になれる場所だからいいですよね。1人で行くと寂しいものですよね。大勢でみんなでにぎやかに行くのがおすすめですよ。みなさんも是非週末に家族でお出かけしてみてはいかがですか?

実家の近くには高い活火山があるので、温泉もアチコチに多いです。その一つに実家の両親をつれて泊りがけで行きます。
実家の懐かしい山を眺めながらの熱いお湯に浸かっているときの気分は最高です。そんな時は久しぶりにゆっくり時間をかけて母親の背中を洗ってあげます。子供達もそれぞれ広い湯船で泳ぐように遊んでいて、家のお風呂ではとてもこんな動きはできません。あまり、混んでくると出来ませんが、こんな風に湯船で遊べるのも温泉ならではです。私も泳ぐのは好きですが、大人はとても子供と一緒になってそんな事は出来ません。子供達の奔放な動きを眺めながら羨ましい!と思ったものです。温泉旅行の楽しみはその旅館の夕食です。夕食が済んで部屋に帰ると綺麗に布団を敷いてくれてあり、主婦にとってはこうやって偶に旅館やホテルに泊まる事はそれだけで最高に気分が良くなります。これからの夏の温泉もまた気持ちが良いものです。そこに置いてある軽石やシャンプーも興味津々です。

温泉旅行は家族で行きたい!

家族みんなで温泉旅行に行きたいものです。
そう言えばもう長い間、家族で温泉旅行に行っていません。
以前は、どこかに行くとなると必ず家族みんな一緒に
出掛けたものでしたが、父が病気になったりして
温泉旅行が、遠のいていました。
温泉好きの母が亡くなったというのも温泉旅行に
家族で行かなくなった理由の一つかもしれません。
温泉旅行に女性の場合、よく友人達と行くらしいですが
私はやはり家族と一緒に温泉旅行に行きたいです。
家族の思い出の一つになるし家族とは言えずっと一緒に
いられるわけではありませんからね。
親もいつまでも元気でいる訳でもないだろうし
自分自身もいつ病気になるかもわかりません。
一昨年、姉が亡くなったのですが、忙しく暮らしてた
姉だったから家族で温泉旅行に行く時もいつも参加していませんでした。
そのうち、一緒に温泉旅行に行けるようになるよと
言ってた姉でしたが家族で温泉に行こうと言いながら
家族で温泉にも行けずに死んでしまいました。
人間、いつまでも生きているわけではありません。
何にでも言えることだとは思いますが思いたった時が吉日です。
家族で温泉に行ける時は、きっと少なくなっていくものですから
行ける時に是非、家族で温泉旅行に行きたいと思います。

家族で温泉へ。

子どもが生まれて、1歳近くなった頃、育児も落ち着いてきて、新婚旅行も行っていなかったので、近場でゆっくりできるところはないかと、家族3人で車で旅行することにしました。福岡県に住んでいるので、隣の県の熊本、阿蘇と熊本市内のグルメツアーに行くことにしました。温泉は大好きですが、小さい子どもがいるので家族風呂があるところに行くことにしました。阿蘇山や美術館、牧場などで楽しんだ後、一度旅館に行って、その後家族風呂専用の温泉に行きました。いろいろなお風呂の種類があって、その中から好きな種類や形のお風呂を選ぶことができました。きれいで種類もあることから、人も多く驚きましたが、大きいお風呂と小さいお風呂が付いている部屋に行きました。子どもも気持ちよさそうにしていましたし、家族3人でゆっくりすることができ、充実した時間を過ごすことができました。温泉旅行は好きですので、また他の場所でもいろいろな場所の温泉楽しめたらいいなぁと思っています。

家族旅行は温泉で楽しいひと時を。

「早くおふろにはいりなさ~い!」
ゲームをやっていたり、テレビを見ていたりなかなか入らない子供達。
やることを全て終わらせて、ゆっくりお湯に浸かって疲れを癒すというのが本来の入浴だったはずなのに、いつの間にかお風呂も毎日こなす家事の一つのようなものになってしまいました。
時間に余裕がないのか、気持ちに余裕がないのか。これからの季節は、シャワーで順番に入っておしまいという形になっていきそうです。
子供達がまだ一人でお風呂に入れないうちのほうが、一緒に入って、湯船に浸かりながら歌を歌ったり、色々な話をしたり家族団らん、楽しいひと時だった気がするのですが。
家でなかなかできないのであれば、いっそのこと「温泉」にでも行ってのんびり家族で過ごす時間を作ってしまえば良いのかもしれません。
日帰りだと車を運転して結局疲れてしまいそうですし、一泊する感じなら家族みんなで楽しめると思います。
子供達の顔を見ながら落ち着いて話ができるチャンスですし、時間を気にせず私もたまにはゆっくりしたいです。

家族で温泉、楽しんでいます。

わが家は、家族みんなが温泉大好きです。なので、温泉には割りとよく行っています。

わが家の家族は、私以外は男性なので、大浴場に入る時は私はいつも一人になってしまうのですが、結構それも気に入っています。いつもと違い、一人でのんびりと大きなお風呂につかっていると、すごくリラックスするんですよね。ジェットバスなんてついていたら、もうたまらんって感じです。その間、男性陣は、大浴場に入ったり、変わり湯を楽しんだり、サウナに入ってみたり、これはこれでとても楽しいんだそうです。息子などは、知らないおじさんを会話を楽しむ事もあるそうで、小さいなりにいっぱしに「裸の付き合い」をしているそうです。

お風呂の後は、もちろん料理もいつも楽しみです。自分で作らないというだけでも嬉しいのに、旅館の食事ってとても贅沢でおいしいので、幸せな気分になります。とにかく、私にとっての家族の温泉旅行は、最初から最後まで「癒しの旅」という感じです。

 数年前に花火大会の見物と温泉に入るために、家族で熱海に旅行に行きました。

 私の友達の1人がたまたま観覧席のチケットを5枚手に入れたんですが、都合で行くことが出来なくなり、そのチケットを譲り受けました。結局私の家族4人で電車に乗って行ったんですが、田舎物の私にとって熱海に来ている人の数が本当に多くてビックリしました。しかも熱海に来るのは初めてだったのでタクシーを利用したんですが、現地に到着してからも人の多さや広さに少し戸惑いながらも、何とか会場に着くことが出来ました。

 でも、やっぱり花火は最高でしたね。ちなみに海上での花火大会だったんですが、花火の色がとてもカラフルで綺麗でした。花火が上がるたびに見物している人たちの歓声が盛り上がっていましたね。しかも焼きそばやりんご飴などを夜店で買い、それを頬張りながら花火を見ていると、やっぱり見に来て良かったなとしみじみ思いました。

 もちろんその後はあらかじめ予約しておいた旅館に泊まって、温泉や料理を心から堪能しました。

 また行きたいなとずっと思っていたんですが、もしかしたら今年の夏に再び行けるかもしれないので、今度は前回行けなかったいろいろな場所を観光しようと思っています。

大きくなってまたみんなで温泉へ

上の子と下の子は歳の差が11歳あって生まれている。
下の子が生まれしばらく経った頃だろうか。産後のお世話もしてくれた母を連れ立って次女の誕生祝もかね温泉にでも行こうかと言う話になった。

ちょうどその頃、部屋に温泉が付いていると言うホテルが出来て話題になり気になっていた。小さい赤ちゃんを連れているし、これならいつでも好きな時に、時間を気にせず入れるし、なんと言ってもバルコニー風呂があるのだから好都合だ。
母も高齢だしあまり遠くまでホテルの中を歩くこともなくいいと思った。

電話をして聞いてみると、二部屋続きの所があって開放すると大部屋になって使えると言うのでそこを予約することにした。
上の子も当日は大はしゃぎだったが、部屋が広いので気にすることもなく広々としていて実に快適だった。

緑の山々を眺めながらスキーシーズンにはもっと賑わうのだろうなと温泉につかりながらゆっくりと考えた。家族で温泉旅行に行くというのは写真もとったり家の中とは違う気持ちでゆったりとくつろげる。運転するほうは少し苦労かけるが、楽しければそんな苦労も吹っ飛んだようだった。

その頃は赤ん坊だった下の子も、早い物でもう大きくなって小学生になった。今度はまたその大きくなった娘にその時の話しをしながらまたその温泉へ家族で出かけたいものだ。

子どもが小さいときに、毎年夏に家族旅行に出かけていました。
一度、友達の家族と山の温泉に出かけることになり、彼の買ったばかりの新車で出かけることになったときのことです。
山道を1時間くらいかけてくねくねとたどっていると、息子が助手席に座る私の腕の中で、いやに静かになったなと思ったとたん、黙ったままぷわ~っと豪快にもどしてしまいました。
新車のフロントパネルを汚物で汚された友人は引きつった笑いで、「いいよ、いいよ。」と静かに車を止めて、みんなで掃除をしたことでした。
そんな苦労をしていった温泉は、渓流沿いに静かにたたずむとても落ち着いた雰囲気の宿でした。
料理もおいしくて、よってしまった息子も元気に復活し、友人の子どもたちとはしゃぎまわることができるようになっていました。
温泉はぬるめで、長い時間ゆっくりとつかることができ、日頃の疲れが一気に解消されるような気分にさせてくれました。
友人には迷惑をかけたけど、いい家族旅行になったことでした。

思い出の家族温泉旅行

小さいころ一度だけ家族みんなで温泉旅行にいったことがあります。
家族そろっての旅行はあとにも先にもこの一度きりなんですが
南東北のとある有名旅館でした。当時うちは貧乏だったので
今から考えるとだいぶ奮発したんだろうなあと思いますが、
子供にはお金は関係ありません。宿に着くなり温泉をプール
と勘違いして大はしゃぎで飛び込んでいたのを記憶しています。
温泉からあがったあと、夕食には生まれて初めての船盛り。
お刺身を普通にパックや小皿に乗せて食べたことはあるのですが、
大きな船の模型に乗ってくるという豪快な食べ方をしらなかった
私はテンションあげあげでした。
両親は魚系を喜んでいましたが子供である私と弟はじきに
魚には飽き、肉系を望んだのですが、料理の中に肉があまり
なく、弟が泣き叫んでいました。
食い疲れ、泣き疲れてゆっくり寝たあとは、朝からまた両親と
一緒に温泉へ。何でか知りませんが、そのとき、どこかの
おじいちゃんとめちゃくちゃ仲良くなった記憶があります。
なんかおもちゃをもらったような・・・。
温泉の思い出ってなかなか消えないものですね。

クリスマス温泉旅行

 今はもうやめにしているが,クリスマスを温泉で,というのがならわしであった。我が家5人,妻の実家の両親,義妹一家4人,それに義弟の両親も加わり,総勢13人という一行である。
 夕刻,それぞれ三々五々,ホテルに着く。それぞれのペースで入浴をゆっくりと楽しむ。いつも使うホテルであったが,露天風呂があって大浴場は広い。お湯をどっぷりと楽しめるいい風呂であった。
 みんなが風呂から上がって,宴会場で宴会が始まる。我が家と義妹が交代で幹事役。子どもたちが喜ぶようなクイズやゲームなんかを用意して,楽しませるのである。年寄り達は孫へのプレゼントをいっぱい用意している。子どもたちの笑顔が弾けるパーティであった。思えば家族みんながこのクリスマスパーティを本当に楽しみにしていたと思う。美味しいものを食べて,みんなで大笑いしつつ,ゲームなんかに興じられる一夜の旅。懐かしいな,としみじみ思う。夜も更け,またゆっくり風呂に浸かって一年を思う。そんな,家族の忘年会旅行でもあったのだった。

家族旅行は温泉に行きたい

ゴールデンウィークを利用していろいろな観光地へ出かけるのも楽しいですが、結局どこへ行ってもヒト、ヒト、ヒトだらけでゆっくりと楽しむこともできず、ヒトを見に行くようなものです。とても大変な思いをして、観光地に行っても楽しいことだけでなく、疲れがたまって大変です。せっかくの休日を家族で癒しの温泉旅行に行って、日頃の疲れを取りたいと思います。大人達は、普段のビジネス、家事、地域の奉仕活動などいろいろなことを頑張っているのでかなり疲れています。それなのに家族のために観光地などのような疲れる場所へ行き家族サービスをすると、さらに疲れてしまいせっかくの休日も疲労感だけで終わってしまいます。温泉旅行ならゆっくりと温泉に入って疲れを取ることもできるし、温泉旅館ならではの郷土料理も楽しめます。温泉の効能もいろいろありますが、どこの温泉でもいいです。家族で温泉に入って、ストレスや疲れを取り、リフレッシュしてまた頑張れればいいと思います。

家族みんなで温泉へ。

今週末、家族みんなで温泉旅行に行くことになっています♪旦那さんの仕事の予定が急にお休みになったから。「せっかく母の日なんだし」ということで、温泉でも行きたい!という私の希望がかなえられることになりました♪今は、どこかに遊びに行く~ということになっても、子供が優先。子供が楽しめるところに行くのが楽しい、というかんじになってしまうことが多いので、温泉旅館に行くなんていうことはかなり久しぶり。せっかく、家族みんな(とはいっても3人だけど^^;)で温泉に行く、ということで、張り切って家族風呂も予約しちゃいました♪子供が少々騒いでも、夫婦共にゆっくりした気分で過ごせるかなぁ~というのがその理由です。せっかく家族旅行に行くんだから、一緒に過ごしたい!っても思うし、ね。今は結構多くの温泉旅館で、家族風呂のサービスを行っているので、「みんなで」楽しむ雰囲気も出せていいな~と思います。たかがお風呂!だけどお風呂!みんなで過ごす時間の中、ゆったりと癒されて、のんびりリフレッシュできたらいいな~~と思っています。

昭和の香りのする温泉旅館

我が家の家族は、一年に何回かみんなで温泉(http://www.tateshina-shinyu.com/)旅行をします。
近郊は行き尽くしたので、ここのところ高速料金の1000円を使って足をのばしています。
去年行った凄い温泉なんだけど、一泊2980円という安さだけできめたんです。
2ヶ月続けての温泉旅行だったので、
一ヶ月目はやっす~いところでいいねということできめていきました。
湯治場そのもののお宿は、
一応隣の部屋との境は壁だったけれど、
廊下に面した部分はどこも障子のみのしきり、
隣の部屋のおじさんのいびきが聞こえるひどさで、
いまだかつてないほどのひどさでした。
テレビのコンセントが特殊で、どうみても昭和の香り・・・。
番頭さんでなければショートしそう。。。
そんな旅館なのにでも満館なんです。
食事は外でとって、自炊部に泊まったわけですが、
体育会系の学生が、わいわいと食事の用意をしていて、
あぁこういう感じで自炊というのはするんだなぁと発見!!
色々な温泉旅行をしてきたけれど、
もう出来ない体験をしたなぁと良くても悪くても思い出に残った我が家の旅行でした。

記念日に温泉旅行をプレゼント

母の日や父の日、敬老の日に結婚記念日など、ふだん一緒に住んでいる家族に感謝を伝える機会というのは色々とありますが、プレゼントなどで感謝を表すだけでなく、たまには温泉旅行をプレゼントしてみてはいかがでしょう。温泉につかってのんびりとしてもらい、日ごろのストレスや疲れを開放してもらい、のんびりと時間をすごしてもらう。一緒に行くことで、普段は気づかなかったことや、いえなかったことなどがコミュニケーションできて、お互いがよく理解しあうことができるきっかけになるかもしれません。また、こういった時に感謝の気持ちを伝え合うのもいいかもしれませんね。温泉だったら、海外のように遠出しなくてすむから経済的にも精神的にもいい旅行になると思いますし、お土産などを購入する楽しみもあると思います。また、散歩などに一緒に行って、思いもかけないものを発見して楽しい時間をすごすというのもとても有意義な時間になるのではないでしょうか。

家族で温泉

子どもがまだ小さかったとき、よく家族で温泉に行ったものです。男女別れて入るのは寂しいので、よく家族風呂に入りました。家族風呂というのは、いわゆる貸切風呂のことで、普通の家のお風呂を少し大きくしたような感じですかね。そのような家族風呂のあるところはそう多くはないのですが、探せば必ずいくつかは見つかります。意識して探してみると面白いですよ。もちろん、家族風呂は大浴場と比べれば、小さくて物足りない気もするのですが、家族が一緒に同じ湯船につかれるというのは、そうそう経験できることではありませんし、本当に楽しいものです。今では子どもたちもすっかり大きくなり、家族風呂というわけには行かなくなりました。ちょっと残念ですね。子どもが小さいときにだけできる楽しみですので、ぜひ小さなお子さんのおられる家庭では、家族風呂を探して入ってみることををおすすめします。温泉を家族で独占する喜びにひたってみてくださいね。良い思いでになると思いますよ。

家族でお風呂に入れる温泉

ここ数年は温泉も色々な種類のお風呂が増えました。カップルで入れるものもあれば、家族で入れたり、はたまたペットと一緒に入れる温泉なんていうのも人気なんだとか。うちは毎年冬は必ずみんなで旅行に行くことにしています。我が家は子供がまだ小さいこともあり、家ででも家族みんなでお風呂に入るのが習慣になっています。ですから、温泉旅行に行く際もやっぱり家族みんなでお風呂に入れるところを選んで宿泊するようにしています。今年の冬も和歌山県に旅行に行きましたが、やっぱり家族で入れるところを探して宿泊しましたよ。家族で入れるので、子供は勿論大喜びです!私たち夫婦もお風呂に浸かりながら、ゆっくりお話をしたり、子供と一緒になってはしゃいだりして楽しい思い出をつくりました。何よりも温泉につかると、日頃話が出来ないことなども話せる気がします。そして、体も心もゆっくり癒されますよね~。体も心から温まるし、とっても気持ちがいい!布団に入るとス~っと眠りにつけて本当にぐっすり眠れます。これからも家族で入れるところを選んで宿泊したいなぁあって思っています。

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