2011年7月アーカイブ

あなたは湯村ホテルを知っていますか?
甲府 ホテルと検索すると、
最初の10件に入る程の知名度を誇るあの湯村ホテルです。
ここは非常に有名で設備や質も
その評判通りの良さです。
その知名度の高さの理由である
湯村ホテルの一番の魅力である温泉について書こうと思います。
1:志磨の湯
ここ自慢の源泉を1日中汲み上げ続け、
そのまま湯船に流しこんでいるそうです
。決して大きくはありませんが、
加温・加水・循環を まったくしていない鮮度抜群の湯です。
その違いを是非体感してみて下さい。
清掃時以外24時間入浴出来ます。
2:若返りしびれ湯
上に同じく源泉を掛け流しで使用しています。
加温・加水・循環はしておりません。
この露天風呂には弱い電極板があり、
痛い箇所や疲れている箇所をあてると刺激され楽になります。
少し怖いかもしれませんが是非お試し下さい。
清掃時以外24時間入浴出来ます。
3:かくし湯
こちらも同じ源泉です。
別館の1Fにひっそりとかくした露天風呂は
宿泊客専用ですからゆっくりじっくり湯をお楽しみ下さい。
温度調整のため真冬の一時期のみ、
わずかに加温する場合があるそうですが、
加水・循環はしていまません。
入浴時間は6時~10時、16時~24時まで。
その他にも飲泉所や、サウナ、マッサージチェアがあり
設備は非常に充実しているといえるでしょう。
どうですか。ここの魅力、伝わったでしょうか?
是非、泊まってみてください。

レインボーローズをご存知ですか

 皆さんは、レインボーローズを見たことがありますか。普通のお花屋さんでは置いていないので、たぶん実物をまだ見たことがない方の方が多いと思います。レインボーローズは白いバラを染料でレインボー、つまり虹色に着色したバラです。

 皆さんは、レインボーローズという名前からどんなバラを想像しますか。私がレインボーローズという言葉を初めて聞いたときに想像したのは、1本1本違う色のバラが7色あってそれを花束にしたものです。しかし、正解は1本のバラの花びらが1枚ずつ違う色をしたバラなんです。かなり、インパクトがあるバラですよね。もちろん、生花です。オランダの特殊技術で、ベンデラという大輪のバラを染め上げたものです。

 レインボーローズの花言葉は、「奇跡」「無限の可能性」です。生花を1色の色に染め上げる技術も少し前までは奇跡でしたが、1枚1枚どうやって違う色に染色しているのか謎のレインボーローズにピッタリの花言葉ですよね。まさに、奇跡と無限の可能性を感じさせるバラです。

 京都市内は旅行はもちろん、出張や受験などで行かれる方も多いと思います。格安で泊まれる京都 ビジネスホテル「クレサンテーム京都」は、金閣寺や仁和寺・龍安寺などの観光地が近く、京都観光の拠点にとても便利なホテルです。長期で連泊する場合は割引制度があるので、ビジネスや受験・スクーリングで京都に滞在する学生さんにも最適です。

 ホテル周辺には、立命館大学衣笠キャンパスや佛教大学・大谷大学・洛星中学&高校・立命館小学校などの学校が多く受験の拠点として利用する方が多いです。お部屋には勉強用の机や電気スタンドが完備しており、滞在中も集中して勉強できるなどのメリットがあります。

 全室に高速LAN回線設置を設置しているので、パソコンを持参すればインターネットを好きなだけ利用できます。わざわざ自分のパソコンも持っていかなくても、ロビーの近くにパソコンとプリンターが設置されていて借りることもできます。ネットの利用は、もちろん無料なので助かります。

 美肌の湯としても有名な昼神温泉は長野県の下伊那郡阿智村にある温泉で、近くに四季を通して楽しめるヘブンスそのはら(スキー場、高原リゾート)や、江戸時代の街並みを再現したテーマパークパーク南信州ケフィアランド伊那谷道中・豪快な天竜船下りの天竜ライン下りなどの多くの観光地がある人気の温泉地です。

 ホテルはなやは、旅行情報サイトの口コミランキングで「お風呂の良かった宿ランキング 」に連続で選ばれている絶景の露天と、上質な料理を楽しめる湯宿です。大自然と四季折々の景色の変化が楽しめる絶景露天風呂には家族風呂もあり、展望露天風呂付きの貸切風呂も楽しめます。ツルツルとしたなめらかな肌さわりが特徴のお湯は、まるで化粧水をつけているみたいと女性に好評です。

 料理もホテルはなやの人気の1つで、極上の信州牛や地野菜など旬の食材を一番美味しく味わえる自慢の料理です。お部屋は一般客室をはじめ、大きなサンルームがついた続き間和室・和のしつらえと趣を満喫できる離れ・眺めの良い最上階の特別室の4タイプの中から選べます。

春スキーのメッカ、白馬五竜

スキーヤーやボーダーにとって、
信州の変化に富んだスキー場は、憧れの的。
中でも、五竜岳のふもとに広がる白馬五竜スキー場は、
八方と並んで人気のスキー場。

とにかく、白馬五竜はゲレンデが驚くほど広い、
コースもロングランで変化に富んでいる。
しかも頂上部は高度があるため、
GWまで春スキーが楽しめる、ときている。

春のポカポカ陽気の中、雪がたっぷり残るゲレンデで
飲むビールは最高!
一度やったら、やみつきになること間違いなし!
しかも、白馬五竜スキー場は、駐車場が広く、
ゲレンデまでが至近距離。
車がラクラクに駐車しやすいのも魅力的だね。
また、ふもとまで送迎バスもあって、至れり尽くせり。

そんな快適便利な白馬五竜スキー場に、
80mで行ける「プチホテルあるむ」がある。

ここのホテルは、宿泊者のニーズに合わせて、
臨機応変に対応してくれるのがうれしい。

自家製スモークサーモンや生ハム、
デザートまで全て手作りの夕食が楽しめる
基本プランをはじめ、信州牛ステーキ付プラン。
夕食は外でいっぱいやりたいなという「のん兵衛」には、
朝食だけが付いたプラン。素泊まりだって対応してくれる。
そうそう、お得なリフト券付宿泊プランもある。

 

しかもここの大浴場は、24時間いつでも入れるのが魅力。
スキーやボード、トレッキングで疲れた身体を
心地よく癒してくれるほか、
自然大好き派は、日の出とともに鳥の声を聞きながら、
五竜の森を散策して、
そのあとに朝風呂で汗を流してから、ゆっくり朝食。

ロケーションバツグンで、価格はリーズナブル。

こんな魅力的なホテルで、
贅沢なひとときはいかがですか。

 

 

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